海外旅行で英語の発音が通じない!原因と伝わる発音の身につけ方を解説

海外旅行で英語の発音が通じない!原因と伝わる発音の身につけ方を解説

「海外旅行で英語を使っても、なかなかうまく伝わらない」
「単語や文法は合っているはず。うまく発音できていないのかな」

海外旅行をする中で、このように思うように英語が伝わらず、悩んだ経験がある人も多いのではないでしょうか。せっかく練習した英語が通じないと落ち込んでしまいますよね。

この記事では、海外旅行で英語の発音が伝わらない理由を解説します。

併せて、英語圏でもスムーズに伝わる発音の練習方法や、英語と勘違いしやすい和製英語についても紹介します。

海外旅行に行く前には、ぜひ参考にしてみてください。

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海外旅行で英語の発音が伝わらない理由

海外旅行で英語の発音が伝わらない理由

文法も単語も間違ってないはずなのに、なんで英語が通じないんだろう…

まずは、海外旅行で英語を話しても伝わらない理由について考えてみましょう。

正しい単語・文法を使っているのに英語が伝わらない場合、以下のような原因が考えられます。

  • カタカナをそのまま発音している
  • アクセントが間違っている
  • 抑揚がない
  • 声が小さい
  • 英語のリズムで話していない
  • 文章がスムーズに出てこない

それぞれについて、詳しく見てみましょう。

カタカナをそのまま発音している

海外旅行で英語が伝わらない原因の1つ目は、カタカナをそのまま発音していることです。

日本語の中には、英語をカタカナにして使っている単語が多くあります。しかし、そのような単語を日本語のカタカナと同じように発音しても、なかなか通じません。

例えば ”McDonald” は日本語では「マクドナルド」と言いますが、英語では「メッダーナウ」のように聞こえます。

同様に ”Coffee” は日本語では「コーヒー」と発音するものの英語では「カフィ」、 ”Vaccine”は日本語では「ワクチン」ですが英語では「ヴァクスィーン」となります。

同じスペルでも、全く違う言葉に聞こえるね。

このように、同じ単語でもカタカナの発音と英語の発音では大きく違うことが多々あります。

この「音」の違いを意識せずに、カタカナ発音のまま英語を話してることが、英語が通じない原因の1つです。

アクセントが間違っている

海外旅行で英語が伝わらない原因の2つ目は、アクセントが間違っていることです。

同じ単語でもカタカナと英語には「音」の違いがあるのと同様に、「アクセント」にも違いがあります。

例えば、”shampoo”という単語は、日本語では「シンプー」というアクセントであるのに対して、英語では”shampoo”と後半にアクセントが置かれます。

同じように、”supermarket”という単語は、日本語では「スーパーーケット」と発音されるのに対して、英語では”supermarket”となります。

このように、英語のアクセントではなく日本語のアクセントのまま発音していることが、英語が通じない原因となっているケースもあります。

抑揚がない

海外旅行で英語が伝わらない原因の3つ目は、抑揚がないことです。

英語と日本語の大きな違いの一つとして、「抑揚の有無」が挙げられます。

日本語は「平坦な言語」と言われるのに対して、英語は「イントネーションをつけて話す言語」です。

「英語は抑揚をつけて話す」ってよく聞くけれど、いまいちピンとこないんだよね。

抑揚とは具体的に言えば、「強弱」や「スピードの緩急」をつけることです。

英語では強調したい部分を強く・ゆっくり発音するという特徴があります。

一方で日本語は、ひとつひとつの文字を同じスピード、強さで発音します。そのため、英語を話す際に、日本語のように全ての単語を同じ強さで発音してしまうと、ネイティブにとっては非常に聞き取りにくくなるのです。

このように、イントネーションや抑揚をつけずに話していることが、海外旅行で英語が通じない原因となっている場合もあります。

声が小さい

海外旅行で英語が伝わらない原因の4つ目は、声が小さいことです。

日本にいる海外からの旅行客を見ていて「声が大きいなあ」と感じたことがある人も多いのではないでしょうか。

日本人にとっては「大きな声」と感じる声量が、実はネイティブにとっては「普通」かもしれません。

反対に言えば、ネイティブから見ると日本人が話す英語は「声が小さくて聞き取りにくい」と思われている可能性があるってことだね。

これは、日本語と英語の発声方法やマナーの違いに起因していると考えられています。

発声方法については、日本語は胸式呼吸であるのに対して、英語は腹式呼吸の言語と言われています。

また、日本には「公共の場では静かに話す」というマナーがありますが、海外ではそのような文化はない場合も多いです。

このような環境の違いから、日本人は海外と比較して比較的声が小さいと考えられます。これが原因で、海外で英語が通じていないケースもあるでしょう。

文章がスムーズに出てこない

海外旅行で英語が伝わらない原因の5つ目は、英文がスムーズに出てこないことです。

いくら正しい英単語の発音を習得していても、自分の言いたいことをスムーズに英文で表現できなかったり、英文を組み立てるのに長い時間がかかったりしてしまうと、なかなか英語は伝わりません。

喋りながら文法が正しいかどうかアレコレ考えているうちに、自分でも何を言いたいのかわかんなくなっちゃうことがある…

また、英文の構築に時間がかかると、一つずつの単語をぶつ切りに発音してしまうことになるかもしれません。

例えば ”I am going to go to there.(=そこにいく予定です)” という 文章を「アイ アム ゴーイング トゥー ゴートゥー ゼア」というようにゆっくり一つずつ発音しても、なかなか伝わりにくいでしょう。「アイゴナゴートゥゼア」というように、スムーズかつ音と音を繋げて滑らかに発音すべきなのです。

このように、伝えたいことをスムーズに表現できないことが、英語が通じない原因となっている可能性もあります。

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海外旅行でも伝わる英語の発音の練習方法

海外旅行でも伝わる英語の発音の練習方法

続いては、上で紹介した英語の発音が伝わらない原因を踏まえて、海外でも通じる英語の練習方法について紹介します。

  • 英語の発音の基礎を理解する
  • アクセント・イントネーションを学ぶ
  • 抑揚をつけて話す
  • 大きな声で話す
  • 英会話に慣れる

それぞれのポイントについて、詳しく見てみましょう。

英語の発音の基礎を理解する

1つ目は、英語の発音の基礎を理解することです。

先ほどお話しした通り、英語を話す際にカタカナの単語をそのまま発音したり、ローマ字読みをしたりしていては、なかなか通じるようにはなりません。

また、英語には ”th” や、”r” と ”l” に代表されるように、日本語にはない発音が数多く存在します。

さらに、「æ」や「ʌ」などの母音の発音も日本語とは微妙に異なります。

海外旅行でも通じる発音を身につけるためには、このような日本語にはない音の発音方法をしっかり学び、正しく発音できるようになることが重要です。

発音って学校であまり習わなかったから、今まで「なんとなく」で喋ってたかも。

まずはひとつひとつの発音記号について、声の出し方、舌の位置、息の履き方などを習得しましょう。

このような発音の基礎を身につけるだけで、グッと「英語らしい英語」に聞こえるようになります。

アクセント・イントネーションを学ぶ

2つ目は、アクセント・イントネーションを学ぶことです。

先述の通り、日本語と英語には、同じ単語でもアクセントやイントネーションが大きく異なるものがあります。

「通じる英語」を話すためには、ネイティブのアクセント通りに発音するように意識しましょう。

アクセントを意識して話すと、最初は違和感があったり、気恥ずかしく感じたりすることがあるかもしれません。

しかし、そこでためらってしまうと、いつまで経っても英語らしい英語を話せるようにはなりません。

「ネイティブが使っている発音こそが正しい発音である」という意識を持って、多少大袈裟に発音してみましょう。

言語学習では、とにかくネイティブの発音を真似することが大事って言うもんね。

アクセントを意識しながら発音することで、グンと英語が伝わりやすくなります。

抑揚をつけて話す

3つ目は、抑揚をつけて話すことです。

繰り返しになりますが、日本語と英語の大きな違いは、抑揚の有無です。

日本語のように全ての単語を同じ強さ・速さで話すのではなく、強調したい部分、重要な部分を強く・ゆっくり話すように意識しましょう。

でも、いちいち「この文章で重要な部分はどこかな?」って考えてたら、スムーズに話せないよ。

確かに、英語を話すたびに頭の中で抑揚をつける部分を考えると、スムーズに発音できなくなってしまうかもしれません。

考え込まずに自然な抑揚で英語を話せるようになるためには、以下の方法が有効です。

  • 強く発音される言葉を覚えておく
  • シャドーイングで練習する
  • 英語特有の音の繋がり・消失を覚える

英語の抑揚の付け方の原則は「重要な部分・強調したい部分を強く発音する」ことです。

これは具体的に言うと、ほとんどの場合で「動詞・名詞・副詞」となります。反対に、これ以外の接続詞や助詞、形容詞などの品詞は弱く発音されます。

「抑揚って言われても、よくわからない」という場合には、「動詞・名詞・副詞を強く発音する」ことを意識してみましょう。

それだけで、一気に英語らしく聞こえるようになります。

また、英語らしい発音を身につける勉強法としては「シャドーイング」もおすすめです。

シャドーイングとは、お手本になる音声の後に続いてシャドー(影)のように追いかけて音読していくことです。

この方法では、ネイティブと同じスピード・イントネーションで話す訓練ができます。

また、同じテキストを何度も繰り返し読むことで、自然な抑揚や発音も身につけられるでしょう。

より英語を英語らしく話すためには、英語特有の「音の繋がり」「音の消失」について学ぶことも有効です。

「音の繋がり」とは「リンキング」とも呼ばれ、単語の最後の音が次の単語の頭の音とつながって発音される現象です。具体的には、以下の例が挙げられます。

  • "Can I" =「キャナイ」
  • "let it" =「レティ」
  • "have a" =「ハヴァ」
  • "meet you " =「ミーチュー」

また、スペルとしては存在する音が脱落して発音されない「リダクション」と呼ばれる現象もあります。

代表的な例としては、以下の言葉が挙げられます。

  • "good job" =「グッジョブ」
  • "let me" =「レッミ」
  • "not at all" =「ノッタロー(ル)」
  • "you and me" =「ユー(エ)ンミー」

このような言葉は、ひとつひとつをはっきりと発音してしまうと、聞き取ってもらえない可能性が高いです。

英語らしく聞こえる英語を身につけるためには、シャドーイングなどを通じてこのように「強く発音される音」や「消える音」「繋がって聞こえる音」のパターンを覚えましょう。

大きな声で話す

4つ目は、大きな声で話すことです。

上でお話しした通り、発生方法やコミュニケーションのマナーの違いから、どうしても日本人は声が小さくなりやすい傾向があります。

また、英語に対する自信のなさから、声が普段よりも小さくなってしまう場合もあるでしょう。

確かに、間違ってたらどうしようと思って、英語を話す時には小声になっちゃっているかも…。

ただでさえ声が小さい傾向のある日本人がネイティブと英語で話すには、普段以上に声の大きさを意識する必要があります。

いくら完璧な発音だったとしても、声が届いてなければ意味がありません。

反対に、多少発音や文法のミスがあっても、大きな声で堂々と感情を込めて話せば伝わるものです。

そのため、英語で話すときには思い切って大きな声を出して、多少大げさに抑揚をつけながら話してみましょう。

「大きな声で話せば、多少ミスがあっても伝わる」という経験を積み重ねていくことで、大きな声で話せるようになるはずです。

英会話に慣れる

5つ目は、英会話に慣れることです。

これは、海外旅行で伝わる英語の発音を身につけるための必須のステップと言えます。

実践的な英会話を積み重ねることで、相手の言っていることを理解する力、自然な発音で英語を話す力、自分の言いたいことをスムーズに表現する力の全てを向上できます。

英会話に慣れるためには、以下の2つの方法が有効です。

  • よく使うフレーズを暗記する
  • 実践的な英会話の機会を作る

1つ目は、旅行で使うフレーズを暗記することです。海外旅行で必要になる英文がまとめられた「英会話フレーズ集」などの教材を活用して、一通り旅行に必要なフレーズを暗記してしまいましょう。

フレーズを丸暗記することで、ゼロから英文を構築する必要がなくなり、スムーズな英会話を簡単に実現できます。

2つ目は、実践的な英会話の機会を作ることです。これを行うことで、旅先で、挨拶やホテルでのチェックイン、レストランでの注文などの簡単なやり取りだけでなく、少し込み入った話も楽しめるようになります。

旅行前に英会話の機会を作るためには、オンライン英会話英会話スクールなどを活用することがおすすめです。

「海外旅行のために英語を勉強したい」と目的を伝えれば、旅行を想定したレッスンを受けられるでしょう。

「英語を話せるようになりたいけれど、どうしても学習のモチベーションが続かない」という場合には、英語コーチングスクールの利用もおすすめです。

英語コーチングスクールとは、専属コーチがついて1人ひとりに合った英語学習のプランを提案してくれるような英語スクールのことです。

例えば「◯月の海外旅行までに基本的な英会話を習得したい」という目標がある場合は、その日までにどんな勉強をどれくらいやるべきかを教えてくれます。

また、日々の進捗状況をコーチに報告する仕組みを取っているスクールも多く、途中でモチベーションが下がってしまう心配もありません。

これまで、英語を勉強しようと思っても続かなかったんだよね。これを機に英語コーチングスクールでちゃんと英語を習得したいな。

このように、実践的な英会話の機会を積極的に作り、何度も練習することで、海外旅行でもネイティブに通じる英語を身につけられます。

海外旅行で気をつけたい!発音しても通じない和製英語の代表例

海外旅行で気をつけたい!発音しても通じない和製英語の代表例

カタカナの単語の中には、実は海外では通じない「和製英語」がたくさんあります。これを和製英語と知らずに海外で使ってしまうと、いくら発音が良くても意味が通じません。

海外旅行で使う機会の多い和製英語の例としては、以下が挙げられます。カタカナで表記されますが英語では違う単語で表されることに注意しましょう。

和製英語

英単語

コンセント

outlet/socket/plug

キーホルダー

key ring/key chain

クーラー

air conditioner

ビニール袋

plastic bag

ペットボトル

plastic bottle

ドラッグストア

pharmacy

トイレ

bath room(米)/toilet(英)

フロント

reception

コーラ

coke

フライドポテト

french fries(米)/chips(英)

「コーラ」も「フライドポテト」も英語だと思ってた。そのまま言っても伝わらないんだ!

上記以外にも、普段から使っているカタカナが、実は和製英語であるということはよくあります。

何度か発音してみても通じない場合は、英訳を調べてみましょう。

ポイントを押さえて海外旅行でも通じる英語の発音を身につけましょう

ポイントを押さえて海外旅行でも通じる英語の発音を身につけましょう

ここまで、海外旅行で英語の発音が通じない原因と対処方法について解説してきました。

海外旅行で英語の発音が伝わらない原因としては、以下が考えられます。

  • カタカナをそのまま発音している
  • アクセントが間違っている
  • 抑揚がない
  • 声が小さい
  • 文章がスムーズに出てこない

海外旅行でも通じる英語の発音の練習方法としては、以下が有効です。

  • 英語の発音の基礎を理解する
  • アクセント・イントネーションを学ぶ
  • 抑揚をつけて話す
  • 大きな声で話す
  • 英会話に慣れる

また、カタカナの単語の中には、海外では通じない和製英語も数多く存在します。

和製英語をいくら良い発音で言っても、海外では意味が通じないため、注意が必要です。

この記事を参考に英語の練習をして、快適に海外旅行を楽しんでください。

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関連記事:スタディサプリTOEICパーソナルコーチプランの口コミ・評判まとめ

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ユカ

旅行好きなフリーライター。大学受験で英語の知識を叩き込み、在学時に留学や旅行で実践的な英語力を身につける。アメリカ留学を経験、世界一周をして40ヵ国近くへ訪問済み。TOEIC850点。

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